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製品の詳細

用途:
体視顕微鏡は立体視を有する顕微鏡であり、実体顕微鏡または立体顕微鏡とも呼ばれ、医療、電子、精密機械業界と教育、科学研究機関に広く応用されている。
XTZシリーズ連続変倍体視顕微鏡は、高解像度、広視野、長作動距離を有する新型連続変倍体視顕微鏡である。
特徴:
1.立体感のあるシャープで正立した画像。
2.連続変倍、つまり1回の焦点調整だけで、勝手に設定できる
適切な拡大倍率。
3.双眼鏡筒は360°回転でき、任意の位置設定ができ、
いろいろな場面に適している。
4.モジュール、組み合わせシリーズ設計、応用範囲を拡張する。
仕様
対物レンズ |
接眼レンズ |
WF10× |
WF 20×(オプション) |
さぎょうきょり |
||
ぜんぞうふくりつ |
視野直径 |
ぜんぞうふくりつ |
視野径mm |
|||
0.7-4.5× |
- |
7 - 45× |
32.8-5.1 |
14 - 90× |
16.4-2.6 |
93 mm |
2.0×(オプション) |
14 - 90× |
16.4-2.6 |
28 - 180× |
8.2-1.3 |
34 mm |
接眼鏡筒:45°両眼鏡筒瞳距離:55-77 mm視度調節>±5屈折度
伸縮X方向300 mm、Y方向300 mm
テーブル200 mm×250 mm(別途要求あり)
オンライン照会